和紙の里山留学とは

Satoyama Family Stay Program

保育園に通う里山留学の拠点ワラビーランドの建物と美濃の里山風景

子どもも大人も、里山で学ぶ

美濃和紙の里山留学は、ご家族で岐阜県美濃市に滞在し、 日曜日にチェックイン、土曜日にチェックアウトの1週間滞在。 平日はお子さまが地元の牧谷保育園に通いながら、 大人も里山の暮らしを体験するプログラムです。 週末は家族みんなで里山の自然を楽しむ時間に。

地元の保育園に通いながら過ごす、“通園型”の里山留学。 親子留学・家族ステイ、地方での保育園体験や田舎暮らしを考えているご家族にもぴったりの過ごし方です。

滞在先は、美濃和紙の里にある体験型ゲストハウス 「ワラビーランド」。 Wi-Fi完備・畳のワークスペースで リモートワークも快適。お仕事の合間に、楮(こうぞ)畑のお手伝いや 和紙の下準備作業(季節により作業は異なります)、 手漉き和紙(名刺・ハガキ・コースター)作りなど、 里山ならではの過ごし方を体験できます。

毎年通いたくなる、無理なく続けられる料金設定も魅力です。

かわいい手漉き和紙づくり

Washi Paper Workshop

親子で手漉き和紙をつくる様子 手漉き和紙でできたハガキ・メッセージカード

思い出のオンリーワン和紙をつくる

滞在中は、手漉き和紙(ハガキ・メッセージカード・コースター)をつくれます。 手漉きならではの温かみのあるカードやハガキに、お子様と一緒に思い思いの色をのせて完成。

耳付きの風合いはお子様が触っても心地よく、思い出に残ります。 世界にオンリーワンの一枚を、里山の時間のなかでお子様と作る時間をお過ごしください。

3つの魅力

Why Satoyama Ryugaku?

楮の皮むき体験

大人も和紙農家の暮らしを体験

季節によっては楮畑の手入れから、たくり、ちりとり、 そして自分だけの和紙をつくるところまで。 和紙づくりの一連の工程を体験し、 この土地に根づいた暮らしを学べます。

牧谷保育園でのみょうがぼち作り

お子さまは里山の保育園体験

牧谷保育園の温かい環境で、 地元の子どもたちと一緒に過ごす貴重な時間。 少人数保育ならではのきめ細かい対応も魅力です。 送迎バスもご利用いただけます。

平日限定

リモートワーク環境

仕事と両立できる環境

Wi-Fi完備、畳のワークスペースで リモートワークも快適。 お仕事も両立しながら、無理のない範囲で 里山体験に参加できます。

主役は、子どもたち

この里山留学のまんなかにあるのは、お子さまの体験。
日中は牧谷保育園で、地元の子どもたちと一緒に、自然のなかで思いっきり遊びます。

牧谷保育園ってこんなところ

About Makidani Nursery School

お子さまが通うのは美濃市上野の牧谷保育園。
「恵まれた自然に囲まれた環境の中で、四季折々の自然に触れる体験を大切に」を 保育の柱に、田畑での食育や多世代交流など、里山ならではの保育を行っています。

畑で収穫を体験する牧谷保育園の子どもたち

自然のなかでのびのび

恵まれた自然に囲まれた環境で、四季折々の自然に触れる体験を大切にしています。川遊びや虫とり、季節の移ろいを五感で感じる毎日です。

田畑での食育体験

田畑で学ぶ食育

近隣の田んぼで秋の稲刈り・おにぎりパーティまで。とうもろこしや里芋、きゅうり、いちごを自分たちで育て、地元の方達とお芋パーティを開催したり、ピーマンや茄子を自分たちで炒めて食べることもあります。

地域の大人と一緒に畑しごとをする子どもたち

あたたかい多世代交流

定員25名の少人数保育で一人ひとりにきめ細やかに。デイサービス利用者さんとの交流や祖父母参観など、地域に見守られて育ちます。

園のきほん情報

対象年齢 0歳(約3ヶ月)〜5歳
定員 25名
園までの距離 車で約10分・送迎バス可
里山留学での利用 平日 5日間

※ お問い合わせ・見学は牧谷保育園(TEL 0575-37-2002)または本サイトのフォームから。直接、保育園へのお問い合わせは「ワラビーランドの里山留学」をご覧になった旨をお伝えください。

毎日・毎週のおたのしみ

📖 絵本の読み聞かせ(毎日) 🔤 英語で遊ぼう 🤝 4施設とのデイサービス交流(非定期) 🦷 歯磨き・安全指導 🚒 避難訓練

短い滞在でも、地元の子どもたちと一緒に同じ時間を過ごせるのが里山留学の魅力。 「いってきます」「ただいま」のある暮らしを、家族みんなで体験できます。

牧谷保育園 公式サイトを見る →

里山の遊び、まいにちが冒険

Everyday Adventures in Satoyama

川へ、森へ、畑へ、山へ。牧谷保育園の子どもたちは、季節まるごと、自然のなかで遊びます。
「とにかく楽しむ」が基本の、まいにちの冒険をのぞいてみてください。

🏞️川遊びの写真asobi-river.jpg
板取川での川遊び
川遊び 夏

板取川で。タモと箱メガネで魚をとって、いのちのことも学びます。

⛰️山登りの写真asobi-yama.jpg
5月の山登り
山登り 春

5月、毎年みんなで。すぐそこにある山へ。登りきった達成感は格別です。

🥕畑しごとの写真asobi-hatake.jpg
畑での野菜づくり
畑しごと 通年

自分たちで育てた野菜を、時には給食でいただく。採れたてのトウモロコシを茹でて食べることも。

👕どろんこ遊びの写真asobi-doronko.jpg
どろんこ遊び
どろんこ遊び 春〜秋

Tシャツとズボンで、思いっきり泥んこに。よごれるほど、いい笑顔になっていきます。

🌲森あそびの写真asobi-mori.jpg
裏の森での森あそび
森あそび 通年

すぐ裏が森。虫をとったり、季節の移ろいを感じたり。月に一度のおたのしみです。

🚶地域さんぽの写真asobi-sanpo.jpg
桜並木をおさんぽしながら見つけた枝をかかげる子ども
地域さんぽ 通年

季節の花や虫、おもしろい枝。歩くたびに発見がいっぱい。地域の人と挨拶を交わすのも、大切な時間です。

⛄雪遊びの写真asobi-yuki.jpg
雪遊び
雪遊び 冬

雪が降ったら、朝から雪あそび。真っ白な里山が、まるごと遊び場に変わります。

🧺クラフト籠づくりの写真asobi-craft.jpg
手づくりの籠を持つ子どもたち
クラフト籠づくり 冬

テープをひと目ずつ編んで、自分だけの籠を手づくり。できあがったら、みんなで誇らしげに「はいポーズ!」

🎆夏祭りの写真asobi-matsuri.jpg
夏祭りと打ち上げ花火
夏祭り・花火 夏

地域みんなの力で打ち上げる花火は、毎年の楽しみ。里山の夜空をいろどります。

📷
牧谷保育園のInstagram
まいにちの「冒険」の様子を発信中
@makidani_hoikuen →
森で風船にふれる子どもたち(牧谷保育園) 「えいえいおー!」とみんなで気合い シャボン玉と子どもたち

園長先生インタビュー

Interview with the Principal

この保育園のいちばんの魅力は、先生たちの空気感。
子どもたちに「まき先生」と慕われる園長・後藤真紀先生に、お話をうかがいました。

── 牧谷保育園って、どんな園ですか?

まき
先生
ここでは“普通のこと”を大切にしているんです。自然のパワーがあるので、本当にのんびり。 難しいことは言わず、とにかく楽しむというのが基本。だからきっと、楽しいと思いますよ。

とにかく“楽しむ”が基本です

お話しする後藤先生

── 先生たちの雰囲気も、のびやかですね。

まき
先生
自然のパワーがあるからか、先生たちもみんな、おおらかなんです。 ピリピリした空気がないから、子どもたちものびのび。 「この園、遊んでばっかりなんだよ」って、子どもが嬉しそうに話してくれることもあるんですよ。

「遊んでばっかりなんだよ」って、
子どもが嬉しそうに

── 自然のなかでは、どんな遊びを?

まき
先生
夏は板取川へ。上牧橋の下の浅瀬で遊びます。 浅瀬だから、子どもたちは安心して泳いでくるんですよ。 タモと箱メガネを持って魚をとって、いのちのことも一緒に学ぶんです。 どろんこ遊びに、すぐ裏の森、5月には毎年みんなで山登り。畑もありますよ。
板取川の浅瀬で、タモと箱メガネで魚をとる子ども
上牧橋の下の浅瀬で。タモと箱メガネは必需品。

── 給食にも特徴があるとか。

まき
先生
自園調理で、時には畑で採れた野菜をそのまま給食に使うんです。 野菜が苦手な子にも無理強いはしません。「1本だけね」って続けていくと、卒園する頃にはみんな食べられるように。 誕生会で「好きな食べ物はピーマンです!」ってドヤ顔する子もいるんですよ。

「好きな食べ物はピーマン!」って
ドヤ顔するんです

後藤真紀先生(まき先生)
後藤 真紀 先生
牧谷保育園 園長通称「まき先生」

保育士ひとすじ。ご結婚を機にこの牧谷の地へ移り、川向こうの保育園と出会って20年あまり。 子どもにも保護者にも、地域の人にも「まき先生」と呼ばれて親しまれる、気さくな園長先生です。

── 保育で大切にしていることは?

まき
先生
みんなが、みんなを愛すること。自分は愛されているんだと感じてもらうこと。 基本的には頭ごなしに叱るということはありません。人を傷つけた時、自分を傷つけた時は子どもたちと話し合うようにします。それぞれが自分自身の心で感じてもらいたいので。 あとは「こぼしたら一緒に拭こうか」って、自分でできることを少しずつ増やしていく。 本番より、過程が大事。失敗しても、またやってみればいいんです。

みんなが、みんなを愛すること。

山々に囲まれた里山で過ごす子どもたち
里山がまるごと、子どもたちの先生。

── 地域の方や、短い滞在の子も入れますか?

まき
先生
行事は地域にひらいているので、おじいちゃんおばあちゃんや、未就園の小さな子もふらりと参加します。 夏休みに里帰りした子が、行事にまざることも。 里山留学で来た子も、きっとすぐ輪の中に入れますよ。

里山留学の子も、
すぐ輪の中へ。

── 里山留学で来る子や、ご家族へ。

まき
先生
100人いれば100通り。みんなありのままでいられるから、短い間でも、地元の子はすぐお友だちになります。 先生たちは笑顔とハグでお迎えしますよ。 とにかく、体験したら、感じてもらえると思います。

体験したら、感じてもらえると思います

やわらかな表情の後藤先生

「ただいま!」
「おかえりなさい!」

まき
先生
実は牧谷保育園を卒園した小学生たちも遊びに来て、先生や園児たちとワイワイしている姿もよく見ます。 里山留学で来られた親御さまやお子さまにも、いつでも戻ってきていただいて、 「ただいま!」「おかえりなさい!」と言い合えるような、 素敵なつながりになれたらなあと、ワクワクしています。
ピースサインで笑う子どもたち
「ただいま」「おかえり」を言い合える関係になれたら。「ただいま」「おかえり」言い合える関係に。

はじめてのご家族へ ── 安心のために

食物アレルギーは必ず確認し、お薬のお預かりにも対応しています。 里山なので、春はスギ・ヒノキの花粉、夏は虫もやや多めですが、生きものとは“いい距離”で過ごしています。 気になることは、どうぞ事前にお気軽にご相談ください。

🌿 親子で楽しめる 🌿

まきカフェ『地域モーニング』

Community Morning at Maki Cafe

毎週木曜の朝

園長先生も大切にしている、地域みんなの居場所。木曜の朝は、大人も子供も気軽に立ち寄れる「地域モーニング」をひらいています。

  • 営業毎週木曜日 8:30〜11:15
    (ラストオーダー)
  • メニューモーニングプレート / 甘味セット

🌿 里山留学の滞在中も、木曜の朝はご家族でまきカフェへ。お子さまが保育園で過ごす時間、親御さんは地域の方々とゆったり交流できます。

季節ごとのアクティビティ

Seasonal Activities at Makidani

牧谷保育園では、四季それぞれに豊かな行事や自然体験が待っています。
いつ里山留学に来ても、その季節ならではの「はじめて」に出会えます。

🌸春Spring
  • 入園式・親子バス遠足
  • こいのぼり・草もち作り
  • 田植え
  • 山登り(5月・毎年みんなで)
  • 保育参観
🌻夏Summer
  • 板取川での川遊び(7〜8月)
  • プール遊び・どろんこ遊び
  • 七夕会・夏祭り(打ち上げ花火)
  • さつま芋の苗差し・野菜の収穫
  • 祖父母参観
🍁秋Autumn
  • 運動会
  • さつま芋ほり・芋きんとん作り
  • 稲刈り・収穫祭
  • 秋の遠足
  • 七五三祝い
⛄冬Winter
  • 発表会・クリスマス会
  • 餅つき会
  • 正月遊び大会
  • 節分・豆まき
  • お店やさんごっこ・ひな祭り会

※ 行事は牧谷保育園の年間行事をもとにしています。年度により内容・時期が変わる場合がありますのでお気軽にお尋ねください。

そして、大人も

のびのびと、ゆったりと、

お子さまを送り出したあとは、大人の時間。和紙づくりやリモートワーク、里山の暮らしを、体験型ゲストハウス「ワラビーランド」で。ご家族の宿泊もこちらです。

里山にたたずむ体験型ゲストハウス「ワラビーランド」

和紙農家の暮らしを体験する

Experience the Life of a Washi Farmer

原料の畑仕事から、自分の手で漉いた名刺が完成するまで。
美濃の和紙づくりの一連の工程を実際に体験できるのは、
ここでしかできない暮らし方です。

🌱
楮畑の手入れ
芽かきや雑草抜きなど
原料づくりの第一歩
🪵
たくり
蒸した楮の皮を
1本ずつ手で剥ぐ作業
✋
ちりとり
繊維から不純物を
丁寧に取り除く下準備
📇
ハガキ&メッセージカード作り
ワンデイ体験で
世界にひとつのカードに

※ 時期によって体験できる工程が異なります。お仕事の合間に、無理のない範囲でご参加いただけます。
※ ハガキ&メッセージカード作り体験はプラン料金に含まれています。

🌿 和紙づくりのほかにも、あそびがいっぱい

焚き火、BBQ、川あそび、里山さんぽ——
ワラビーランドでの過ごし方は、公式サイトでご紹介しています。

ワラビーランドの遊び方を見る

宿泊施設

ワラビーランドのお部屋

こうぞの部屋

こうぞ(楮)定員3名

和紙の原料「楮」にちなんだお部屋。落ち着いた和の空間で、家族でゆったりお過ごしいただけます。

あけびの部屋

あけび定員3名

白い壁とフローリングが美しいお部屋。木のぬくもりを感じる、温かみのある空間です。

またたびの部屋

またたび定員4名

天井にクリスタルを埋め込んだ和紙が広がる、旅情あふれるデザインが特徴のお部屋です。

各部屋の詳細は ワラビーランド公式サイト をご覧ください

お食事について

About Meals

フリーキッチン完備で自炊もOK、持ち込み自由。
お庭でのBBQや、地元のおばあちゃん手作りのお弁当もお楽しみいただけます。

🍳

フリーキッチン

調理器具・食器完備。
家族で地元食材を使ったお料理を楽しめます

🛒

近隣のお店

大型スーパーまで車で約17分
コンビニまで車で約12分

🔥

お庭でBBQ

お庭でBBQも可能。
家族で里山の夜ごはんを満喫

地元おばあちゃんの手作り弁当(写真は一例) 写真は一例(昼食)
事前予約制

ワラビのおばあちゃんの手作り弁当

地元のおばあちゃんが心を込めて作る、温かみのある手作り弁当。 里山の旬の食材を使うため、内容は季節によって変わります。

朝食 ¥1,000 昼食 ¥1,500 夕食 ¥2,000

※ ご予約は1週間前までにお願いいたします

※ お食事の持ち込みももちろん自由です。
※ BBQ用品はご用意可能です(要事前ご相談)。

滞在プラン・料金

Plan & Pricing

日曜IN〜土曜OUT / 6泊7日
¥100,000 〜 / 1週間
親子3名さまの場合(税込)
✓ 宿泊 6泊 ✓ 保育園 5日間 平日 ✓ 和紙農家の暮らし&かわいい和紙づくり体験 ✓ Wi-Fi・フリーキッチン
料金内訳
宿泊費 (¥15,000 × 6泊) ¥90,000
保育園利用費 (平日5日・年齢別 ※下記) ¥7,250〜9,000
和紙農家の暮らし&かわいい和紙づくり体験 込み
合計 ¥100,000
保育園の利用料について
保育園の利用料はプラン料金に含まれています。
保育園に通うお子さま1名を含むご家族3名さま・1週間で合計 ¥100,000(税込)です。
  • ・ご参考:保育園の利用料は 3歳以上児 1日¥1,450/3歳未満児 1日¥1,800(給食・おやつ含む)で、上記プラン料金に含まれています
  • ・園へ直接お支払いいただくのは、通園バス(1日¥150)と、午前8時前/午後4時以降の延長保育の料金のみです
先着3組様モニター半額価格

モニター(体験時お写真撮影とインタビューをサイト等に使用させていただきます)として
ご協力くださる方に、半額価格にてご提供します。事前にお電話でお話しさせていただき、双方が確認事項等を了承の上で先着3組様とさせていただきます。

ご希望の方には詳細をお伝えしますので、お気軽にお問い合わせください。

※ 料金はお部屋タイプにより変動します。
※ 食費・交通費はプラン料金に含まれません(フリーキッチン・BBQ利用可)。

1日のスケジュール例

A Day in Satoyama

7:30

朝ごはん

フリーキッチンを自由に使って家族で朝ごはんづくり。地元のお米や野菜で里山の朝を

8:30

保育園へ送り 平日

牧谷保育園まで車で約10分。送迎バスもご利用可

9:00

午前のリモートワーク

Wi-Fi完備の畳ワークスペースでお仕事

12:00

お昼ごはん

地元の食材を使って自炊、またはお出かけ

13:00

里山体験の時間

楮畑のお手伝い、たくり・ちりとりなど和紙の下準備作業を体験

15:30

保育園お迎え 平日

お子さまの今日の出来事を聞きながら帰宅

16:00

川遊び・自然探検

近くの川や里山で家族の時間

18:00

夕ごはん・のんびりタイム

地元食材でお料理。星空も楽しめます

アクセス

Access

日本の、ちょうどまんなかあたり。

ワラビーランド

住所 〒501-3788
岐阜県美濃市蕨生726
車 東海北陸自動車道 美濃ICから約15分
※ 無料駐車場あり
電車 長良川鉄道 美濃市駅から車で約15分
※ 時間が合えば送迎可能です。お気軽にご相談ください
市内移動 美濃市の乗り合いタクシー「のり愛くん」が便利。
事前予約制で大人1乗車300円、市内全域をカバーしています
保育園 牧谷保育園まで車で約10分
※ ワラビーランドから徒歩7分ほど歩けば、保育園の送迎バスも迎えに来ていただけます

お問い合わせ

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